English
Home
各種検索
研究業績検索
論文・著書検索
( 詳細検索 )
特許検索
( 詳細検索 )
研究ハイライト検索
( 詳細検索 )
研究者検索
組織・担当から絞り込む
サポート
よくあるご質問(FAQ)
T2R2登録申請
学位論文登録について
組織単位データ出力について
(学内限定)
サポート・問合せ
T2R2について
T2R2とは?
運用指針
リーフレット
本文ファイルの公開について
関連リンク
東京科学大学
東京科学大学STARサーチ
国立情報学研究所(学術機関リポジトリ構築連携支援事業)
Home
>
ヘルプ
論文・著書情報
タイトル
和文:
RC架構を対象とした外付け制振工法の補強効果に関する研究
英文:
著者
和文:
住岡良紀, 向井智久,
北村春幸
,
佐藤大樹
.
英文:
住岡良紀, 向井智久,
Haruyuki Kitamura
,
Daiki Sato
.
言語
Japanese
掲載誌/書名
和文:
コンクリート工学年次論文集
英文:
巻, 号, ページ
Vol. 31 No. 2 pp. 1441-1446
出版年月
2009年7月
出版者
和文:
英文:
会議名称
和文:
コンクリート工学年次大会2009
英文:
開催地
和文:
北海道
英文:
ファイル
アブストラクト
本研究は,座屈拘束型の履歴減衰型制振ブレース(以下,制振ブレース)が,定着板及びグラウトを介してPC鋼棒でRC架構の外周に圧着される制振補強工法を対象とし,その設計法の確立を目的としている。本研究では,崩壊形の異なる3体のRC架構試験体による静的繰り返し載荷実験を行い,崩壊形の違いによる制振補強効果の違い,また制振ブレースのエネルギー吸収性能の低下の原因となる接合部のロス変形について明らかにし,その影響度と補強効果について考察する。
©2007
Institute of Science Tokyo All rights reserved.