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陳引力 研究業績一覧 (15件 / 74件)
論文
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立元拓,
佐藤大樹,
陳引力,
稲井慎介,
桑素彦,
川又哲也,
得能将紀,
丸尾純也,
三須基規.
弾性すべり支承を有する超高層免震建物に作用する組合せ風荷重の評価,
日本建築学会技術報告集,
一般社団法人 日本建築学会,
Vol. 31,
No. 78,
pp. 681-686,
June 2025.
国内会議発表 (査読なし・不明)
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後藤広大,
佐藤大樹,
陳引力,
小野潤一郎,
木村征也,
二島冬太,
佐野航,
戸張涼太,
森岡宙光.
静的および動的解析による鋼板耐震壁を用いた超高層建物の損傷評価,
2024年度(第95回)関東支部研究発表会,
日本建築学会関東支部研究報告集,
一般社団法人 日本建築学会,
Ⅰ,
pp. 241-244,
Mar. 2025.
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渡邊斐王羅,
佐藤大樹,
陳引力,
森岡宙光,
戸張涼太,
安永隼平,
小野潤一郎,
木村征也,
二島冬太,
佐野航.
スチフナ補剛された鋼板耐震壁の簡易モデル化手法の構築 その1 間柱を配置しない場合,
2024年度(第95回)関東支部研究発表会,
日本建築学会関東支部研究報告集,
一般社団法人日本建築学会,
Ⅰ,
pp. 493-496,
Mar. 2025.
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渡邊斐王羅,
佐藤大樹,
陳引力,
森岡宙光,
戸張涼太,
安永隼平,
小野潤一郎,
木村征也,
二島冬太,
佐野航.
スチフナ補剛された鋼板耐震壁の簡易モデル化手法の構築 その2 間柱を配置する場合,
2024年度(第95回)関東支部研究発表会,
日本建築学会関東支部研究報告集,
一般社団法人日本建築学会,
Ⅰ,
pp. 497-500,
Mar. 2025.
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鎌野隆貴,
陳引力,
佐藤大樹,
宮本皓,
余錦華.
超高層アクティブ免震建築物の最大応答・最大制御力予測手法の提案,
2024年度(第95回)関東支部研究発表会,
日本建築学会関東支部研究報告集,
一般社団法人 日本建築学会,
Ⅰ,
pp. 461-464,
Mar. 2025.
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崎谷俊太,
佐藤大樹,
陳引力,
三須基規,
稲井慎介,
桑素彦,
川又哲也,
得能将紀,
丸尾純也.
高摩擦弾性すべり支承の低速度領域における載荷履歴を高精度で再現する 修正非線形3要素モデルの提案,
2024年度(第95回)関東支部研究発表会,
日本建築学会関東支部研究報告集,
一般社団法人 日本建築学会,
Ⅰ,
pp. 565-568,
Mar. 2025.
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崎谷俊太,
佐藤大樹,
陳引力,
三須基規,
稲井慎介,
桑素彦,
川又哲也,
得能将紀,
丸尾純也.
高摩擦弾性すべり支承のスリップ現象による変位増大の予測,
2024年度(第95回)関東支部研究発表会,
日本建築学会関東支部研究報告集,
一般社団法人 日本建築学会,
Ⅰ,
pp. 561-564,
Mar. 2025.
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宮本滉大,
佐藤大樹,
陳引力,
田中英之,
曽根孝行,
今野大輔,
渡井一樹.
鋼材ダンパーを有する超高層制振建物の地震応答評価 その1 ダンパー量および入力波の違いによる応答値の比較検討,
2024年度(第95回)関東支部研究発表会,
日本建築学会関東支部研究報告集,
一般社団法人 日本建築学会,
Ⅰ,
pp. 397-400,
Mar. 2025.
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宮本滉大,
佐藤大樹,
陳引力,
田中英之,
曽根孝行,
今野大輔,
渡井一樹.
鋼材ダンパーを有する超高層制振建物の地震応答評価 その2 レインフロー法を用いた鋼材ダンパーの疲労損傷評価,
2024年度(第95回)関東支部研究発表会,
日本建築学会関東支部研究報告集,
一般社団法人 日本建築学会,
Ⅰ,
pp. 401-404,
Mar. 2025.
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Yizhou LONG,
佐藤大樹,
陳引力,
田中英之,
曽根孝行,
今野大輔,
渡井一樹.
Study on particle reduction method of model under wind response,
2024年度(第95回)関東支部研究発表会,
日本建築学会関東支部研究報告集,
一般社団法人 日本建築学会,
Ⅰ,
pp. 449-452,
Mar. 2025.
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清谷直生,
佐藤大樹,
普後良之,
陳引力.
超高層免震建物の観測記録に基づく風応答および居住性評価 その1 2024 年台風7 号の風速および加速度記録の評価,
2024年度(第95回)関東支部研究発表会,
日本建築学会関東支部研究報告集,
一般社団法人 日本建築学会,
Ⅰ,
pp. 417-420,
Mar. 2025.
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清谷直生,
佐藤大樹,
普後良之,
陳引力.
超高層免震建物の観測記録に基づく風応答および居住性評価 その2 2024年台風7号接近時の風揺れとアンケート調査の分析,
2024年度(第95回)関東支部研究発表会,
日本建築学会関東支部研究報告集,
一般社団法人 日本建築学会,
Ⅰ,
pp. 421-424,
Mar. 2025.
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萩原宙,
佐藤大樹,
陳引力,
吉敷祥一,
石原直,
HUANG Yuzi.
カーブフィット法を用いたLGS間仕切り壁の振動数および減衰定数の同定,
2024年度(第95回)関東支部研究発表会,
日本建築学会関東支部研究報告集,
一般社団法人 日本建築学会,
Ⅰ,
pp. 457-460,
Mar. 2025.
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HUANG Yuzi,
Daiki Sato,
Yinli Chen.
Structural Health Monitoring (SHM) of a Base-Isolated High-Rise Building PartⅠ: System Identification (SI) Result of 2011 Tohoku Earthquake,
2024年度(第95回)関東支部研究発表会,
日本建築学会関東支部研究報告集,
Architectural Institute of Japan,
Ⅰ,
pp. 469-472,
Mar. 2025.
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HUANG Yuzi,
Daiki Sato,
Yinli Chen.
Structural Health Monitoring (SHM) of a Base-Isolated High-Rise Building PartⅡ: Recovery Effect after 2011 Tohoku Earth-quake,
2024年度(第95回)関東支部研究発表会,
日本建築学会関東支部研究報告集,
Architectural Institute of Japan,
Ⅰ,
pp. 473-476,
Mar. 2025.
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