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論文・著書情報
タイトル
和文:
アクセス環境によるIPv4/IPv6インターネット通信品質への影響分析
英文:
Analysis of the Affect on IPv4/IPv6 Internet Communication Quality by Access Environments
著者
和文:
中野 龍太朗
,
前田 香織
,
髙野 知佐
,
北口 善明
,
豊田安信
.
英文:
Ryotaro Nakano
,
Kaori Maeda
,
Tisa Takano
,
Yoshiaki Kitaguchi
,
Toyota Yasunobu
.
言語
Japanese
掲載誌/書名
和文:
情報処理学会研究報告
英文:
IPSJ SIG Technical Reports
巻, 号, ページ
Vol. 2024-IOT-64 No. 56 pp. 1-6
出版年月
2024年3月
出版者
和文:
一般社団法人 情報処理学会
英文:
Information Processing Society of Japan
会議名称
和文:
第64回 インターネットと運用技術 (IOT) 研究会
英文:
開催地
和文:
英文:
公式リンク
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/233076
アブストラクト
ユーザ端末の IPv6 対応普及により IPv4 と IPv6 のデュアルスタックでインターネットを利用する割合が高くなっている.そこで,端末の OS,アクセス網などユーザのアクセス環境がインターネットの通信品質にどのように影響するかを分析するために調査を行った.品質調査には iNonius プロジェクトのスピードテストサイトを用い,約 1 年の収集データから,得られた分析結果について述べる.
©2007
Institute of Science Tokyo All rights reserved.